準備するもの
洗面用具、箸、スリッパなどをご用意いただきます。病状に合わせた持ち物は事前にご案内します。
当院には14床の入院設備があります。外来やご自宅での療養から入院が必要となった場合に、病状と受け入れ体制を確認してご相談を承ります。医療機関の相談員からもお問い合わせいただけます。
入院の可否は、必要な治療や看護、空床状況によって異なります。より専門的な医療が必要な場合は、適切な医療機関へご紹介します。
持ち物、面会、費用、お支払いについては、入院前に個別にご案内します。面会をご希望の場合は、来院前にお電話でご確認ください。
急性期の治療後も呼吸・栄養管理が必要な方、経管栄養や中心静脈栄養が必要な方、褥瘡の処置や継続した療養が必要な方などについてご相談を承ります。必要な医療と看護の内容を確認し、入院の可否を判断します。
人工呼吸器や中心静脈栄養(IVH)の管理が必要な方など、医療依存度の高い方の入院診療にも対応しています。受け入れについては、病状と診療体制を確認したうえで個別にご相談を承ります。
ご家族・介護者の休息などを目的とした一時的な入院(レスパイト入院)にも対応しています。ご希望の時期、必要な医療・看護をお聞かせください。空床状況を含め、お電話でご相談いただけます。
入院・レスパイト入院のお知らせ / 空床のご相談:03-3364-0233
洗面用具、箸、スリッパなどをご用意いただきます。病状に合わせた持ち物は事前にご案内します。
病状に応じた食事をご提供します。食品の持ち込みは、事前に看護師へご相談ください。
予約制です。来院前にお電話で、面会できる日時と現在の注意事項をご確認ください。
請求や支払方法、医療費、退院後の療養について、入院前からご相談を承ります。